マインドマップソフトの活用パターン
昨年末に、マインドマップ手帳を購入し、手書きのミニマインドマップを習慣にしつつあるせいか、iMindMapのビジュアルに興味が惹かれる。
前に、マインドマップソフトは、Freemindと、マインドピースで行く!というようなことを書いておきながら、imindmapの試用版を試していたりも。(^^ゞ
imindmap、確かに手書きのマインドマップに近くて、いい感じなのですが、操作性や、自由度がかなり低い。
現在は、新しいバージョン(試用版は2で、今は3)になっているみたいで、かなり改良されてきているようですが、Freemindやマインドピースには、まだまだといったところでしょうか?
imindmap、正直イライラしてくるんです。(爆)
テンポが遅くなるし、マウスも多用するので、結構時間が・・・
でも、見た目が美しい。
というか、マインドマップらしい。
さすが、本家が製作しているだけありますね。
う~む。。。
で、一応、マインドマップソフトの使い道(活用パターン)を整理してみました。
・Freemindは、マニュアル作りや、タスク管理。
・マインドピースは、アイデア練り。
(ブレインダンプ&マインドマップ)
・imindmapは、保留・・・→ 手書きで♪
imindmapの役割は、「手書きのマインドマップ」で!
ということで、スッキリしました。
というか、もともとそのつもりだったんですが、ミーハーというか何というかで、imindmapが気になってしまったんですよね。(^^ゞ
当面は、これでいくことにしました。
P.S.マインドピース、ぼちぼちバージョンアップしてほしいかも。
と、密かに期待していたり。(^^)v
次の記事 ≫ マインドピースの体感速度アップ
●Freemind起動時の画像の乱れ ≪ 前の記事
