iMindMap、再浮上!
昨年末から、マインドマップが妙に気になっています。
マインドマップ自体は、数年前から、ちょびちょび活用しているのですが。
(Freemindも、その時から)
その中でも、マインドマップソフトの使い方を「見直そう計画」があって、
Freemindや、マインドピース、そして手書きマインドマップの活用シーンをいろいろと考えていました。
そこで、新たな候補としてあがっていた本家マインドマップのソフト「iMindMap」も、手書きマインドマップがあれば十分だろう、ということで、保留にしていたんですね。
でも、iMindMapのバージョンアップの話を聞いて、自分の中で、ふつふつと「再浮上」してきました。
iMindMapの無料お試し版を試した時、ビジュアルは、予想どおり良かったのですが、操作性に難を感じましたので、導入を見送ったということもあります。
しかし、iMindMapのバージョンアップ情報を見てみると、かなり進化していると感じ、とても興味をそそられました。
自分の中で、他のマインドマップソフトと比較した
「iMindMap」のポイントは、
・イメージ・画像が豊富。(アイコンなども)
・ラインが、ぐねぐね。(手書きっぽい)
・ラインと文字の一体感。
特に、イメージ・画像に関して、iMindMapは、かなり魅力に感じています。他のソフトでは、画像やイメージが乏しいですし、ちょっと不自然になったりするし、手書きでは、絵を描くことがどうも・・・。
なので、右脳的というか、イメージを活用していくには、iMindMapが最適だと思うのです。
文字ばかりのマインドマップと、イメージを使っているマインドマップでは、全然違いますからね。
気になる難点の操作性は、今後のバージョンアップに期待することと、
使い込めば、それなりに慣れてくるかな?と思ったりしています。
次回は、iMindMapをついに・・・
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