ウイルス対策「Microsoft Security Essentials」
前にブログに書きましたが、
ウイルス対策ソフトを、
ウイルスバスターから、カスペルスキーに変更しました。
前の記事 ≫ ウイルス対策「カスペルスキー」
で、その後、カスペルスキーで、様子をみていたのですが、
どうも、重い・・・。
使えば、使うほどに、重く感じるようになってしまったのです。
あちゃ~~ (^^;
それでも、まだ、買ったばかりなので、
カスペルスキーを使っていこうと、努力したのですが・・・
結局、カスペルスキーを、アンインストールすることにしました!
1回、カスペルスキーを外して、
他のアンチウイルスソフトと、比べてみたくなったのです。
それで、カスペルスキーの後に入れた、アンチウイルスソフトは、
マイクロソフトの「Microsoft Security Essentials」。
このMicrosoft Security Essentialsは、
カスペルスキーを導入前に、サブのPCにインストールしていました。
その時の記事 ≫ Gumblarと、ウイルス対策ソフト
ですので、動作の軽さは、知っていたのですね。
ただ、カスペルスキーを入れていたメインPCでは、
使用したことがなかった。
なので、試したくなったというわけです。
で、マイクロソフトのウイルス対策ソフトを、
インストールしてみた結果・・・・・
「軽い!!」
やっぱり、カスペルスキーよりも、軽かったです。
ただ、カスペルスキーよりも、守られた感じが薄いですが、
それでも、重いよりは、いいかと。
ということで、
メインPC=Microsoft Security Essentials
サブPC =カスペルスキー
その他のPC=Microsoft Security Essentials
にすることにしました。
カスペルスキーが、ちょっと、もったいない気もしますが、
浪費する時間の方が、逆に、もったいないかも、
ということで、当面、こんな感じで様子をみようかと思います。
しかし、ウイルス対策ソフトの影響力って、結構あるもんなんですね。
今まで、PCの重さって、
PCの性能や、OSの影響だと、思いこんでいた部分があったけど、
アンチウイルスソフトの影響力も大きいものだと、実感しました。
当面、マイクロソフトの「Microsoft Security Essentials」で、
様子を見てみます。
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