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入力方法を、Dvorakjに。



ここ数年、親指シフトで、入力していました。

ノートPCに、親指ひゅんQというソフトを入れ、
独自の配列に変更して使ってきました。

が、親指ひゅんQが、
ダウンロード休止になっているということを知り、
今後、パソコンを替えた時に、使えなくなるおそれが。

さらに、

iPadという、とても興味深い機器も登場したことをあって、
一度、日本語の入力方法を、再検討することにしました。

iPadが、ローマ字入力ということをあって、
ローマ字入力に一時は、切り替えました。

個人的には、iPadに、iPhoneのフリック入力(テンキー)を、
装備してほしかった。

で、

一週間くらい、ローマ字入力に切り替えて、やってみたのです。

もともと、ローマ字入力をしていたので、
一週間もすると、スラスラ入力できるようになったのですが、
打鍵数を多くなるし、やっぱり、スピードが落ちます。

思考するスピードが、ローマ字入力にあわせて、
遅くなるような感じが、とても、違和感を持ちます。


それで、どうしようかと、いろいろ検討している時に、
Dvorakj」というソフトに出会いました。

他には、「やまぶき」をいうソフトも。

この2つは、親指シフト系で、探していて、発見しました。

両方、試してみましたが、「やまぶき」は、反応しない時が、
多かったので、「Dvorakj」に。

Dvorakjも、始めは、しっくりきていなかったのですが、
設定をいじったり、使っているうちに、
かなり、いい感じになってきたのです。


長くなりそうなので、「Dvorakj」については、また次回に。






Dvorakjの魅力と活用法

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